【§N-10】
ホールドが変われば、
スウィングが変わる
【§N-21】
補助足(左足)を
 前方に動かすための
  テクニック
【§N-22】
右足を前方に動かして
  踵から着地(一歩目)
【§-23 】
右足のフット
 ・プレッシャー
  (右足を踏み込む)
【§N-31】
「レッグ・スウィング」
   の効果を
   最大化させるには?
【§N-32】
回転を伴う
 「レッグ・スウィング」
【§N-33】
「左手でボールを
  投げるイメージ」
   という教え方
【§N-41】
骨盤が逃げるスウェイ
 と、逃げないスウェイ
【§N-42】
スウェイ(sway)を利用して
 ボディを回転させる
【§N-43】
膝を引き締めると
  ライズが出来る?
【§N-44】
回転しながら足を
  揃えるライズの動き
【§N-51】
ボディの後退と、
  ピボットの原理
Ballroom Fitnessみらい
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右足を前方に動かして
  踵から着地(一歩目)
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右足のフット
 ・プレッシャー
  (右足を踏み込む)
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   の効果を
   最大化させるには?
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「左手でボールを
  投げるイメージ」
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スウェイ(sway)を利用して
 ボディを回転させる
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ボディの後退と、
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作成日:2015/07/12、最終改訂日:2015/10/09

N-51:「スピンターン」は足の真上で回転する?























この姿勢、見覚えがあるというか、「懐かしい」というか。
これと同じ姿勢になって、苦しむ人は、(男女とも)意外と多いかもしれない。

他のスポーツや日常生活で、「左手の上腕を内旋させる習慣」がある人が、「上腕外旋」のホールド、つまり「肩と上腕骨を後ろに反らせる」姿勢の指導を受けると、こんな感じになりやすいかと思います。
姿勢を崩したバックバランスの「超!汚い姿勢」からでも、無意識に「上腕骨を内旋させる力」が働くので、ボディを回転させることが出来るところが、面白いところ。

最初から「上腕外旋」の姿勢(立ち方)に馴染んでいる人、つまりは「日本の社交ダンス」の基礎にピッタリ適合している人は、歩幅が小さい時でも後ろには倒れませんし、万が一、後ろに倒れてしまったら(腰で振り回さない限り)ピボット回転は出来ないと思います。




























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